お役立ちコラム

【高次元分析】高次元か低次元か確認する時「光の存在か3回確認する方法」は、もう絶対ではありません

高次元情報学の基礎知識
【お役立ちコラム】
思考停止の殻を破る高次元情報学の基礎知識を、身近な例を用い、Q&A形式で簡潔にわかりやすくお届けします。
 
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【質問】
チャネリングのとき、相手が高次元存在か低次元(異次元)存在か確認する際、「あなたは光の存在ですか?」と3回確認する方法が有名です。
(※1~2回はウソやごまかしを言うこともあるが3回尋ねれば大丈夫、といわれる確認方法)
 
でも最近見極めが非常に難しくなってきているように思います。
自分の波動が落ちているのでしょうか?
どうなのでしょう?
 
 
【答え】
 
おっしゃるとおり、確かに数年前までは、この方法はなんとか使えました。
 
でも今はもう、この、「光の存在かどうか3回確認する方法」では必ずしも見抜けません。
 
異次元存在(低次元存在)でも、3回堂々と肯定してきます。

あなたの波動が低くなったからではありません。

先方が対応を変えてきています。

先方以外にも、それを促している要素があります。

もちろん確認は必須です。

しかしながら、古い知識のまま「これをやっていれば安心」とは考えないようお気を付けくださいね。

  
 
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