お役立ちコラム

【高次元分析】自然の中に入ることによる変化とテレパシー

高次元情報学の基礎知識
【お役立ちコラム】
 
思考停止の殻を破る高次元情報学の基礎知識を、身近な例を用い、Q&A形式で簡潔にわかりやすくお届けします。
 
*****
 
【質問】
 山の中を散歩した後はとても気持ちが良いです。
その時は自分の中が無の状態になっているせいか、例えば子供の気持ちなどが、いつもより良く伝わってきます。
特にネガティブな状態なのが良くわかる気がします。
 
これはエネルギー的に、どのように説明できるのでしょうか?
 
 
【答え】
 森の中に入る→波動が上がる→超感覚を思い出す→テレパシー等ができる状態になる、ということです。
 
テレパシーは特別なことではありません。
 
普段から、普通に使っています。
 
例えば、機嫌の悪い人のそばには近寄りたくないと思います。
 
この人はイライラしているなと、言われなくても感じると思います。
 
テレパシーで感じているからです。
 
「何となく」「雰囲気で」などは、すでにテレパシーでやりとりをしています。
 
良い雰囲気、悪い雰囲気、何となく気持ちが良い場所、何だかいやな場所。
 
何だかステキな人、何だかイヤな感じの人。
 
すべてテレパシーで感じています。
 
 
 
自然の豊かな場所に行くと、あなたの波動が上がります。
 
気持ちが良い、リラックスできる。
 
この状態は、波動が軽くなっています。
 
波動が軽くなると、本来持っている超感覚を思い出します。
 
他の人のエネルギーを、よりはっきりと感じられるようになります。
 
 
波動・エネルギーの違いがあるほど、その差異を感じ取ります。
 
波動の軽い人と、波動の重い人。
 
差があるほど、軽い人は重さを感じます。
 
波動の重い人は、軽さを感じることは難しいです。
 
でも、波動の軽い人は、波動の重さをすぐに感じることができます。
 
善悪・優劣ではなく、それがエネルギー・波動の性質です。